MISSION 存在意義
人と夢をつなぐ バトンとなる
短期的な利益にとらわれず、価値を生み出せる相手と
単なる仕事関係という枠を超えて深くつながる。
想いを届け合いながら共に成長し、互いの未来を共創する。
判断基準 「バトンとなる」とは
つづく
長期的な目線で自社がワクワクできること
- 自社の利益になる
- 自社の人脈が増える
- 自社の社員の成長に繋がる
- 自社の信頼を保つことが出来る
- 自社の夢に近づく(VMに沿っている)
- 自社の認知度があがる
「バトンとなる」
つくす
プロとして価値提供すること
- 相手の利益になる
- 相手の人脈が増える
- 相手の成長に繋がる
- 相手の信頼を保つことが出来る
- 相手の夢に近づく
- 自社の認知度があがる
つづくが4つ以上、つくすが5つ以上揃い、
まわっていることが「バトンとなる」ことを指す
VISION 最終目標
“イマーシブワーク” を 日本の常識に
夢中になれる働き方で、日本の働く概念を変える会社を目指す。
夢中とは、大変なことよりも成長することの楽しさで無我夢中になり、
自分らしく近い未来へのワクワク感を持っている状態を指す。
実現のためには自社自身が仕事を楽しんでいる必要があると考える。
VALUE 組織の在り方と1人1人の行動基準
かけ算のコミュニティ
同じゴールに向かいながらかけ算の成長でオリジナリティを生み出し、
相手が驚くような120%の価値を提供するコミュニティ。
- 01 相手ファーストで愛情を注ごう
- 02 自分の枠を超えて自発的に助け合おう
- 03 ささいなことでも感謝の気持ちを伝えよう
- 04 互いの価値を認め合い、想いがある人を応援しよう
- 05 オリジナリティを生み出し、発信しよう
- 06 仕事を楽しみながらも、オンオフを切り替えよう
- 07 気持ちよく働ける環境や関係をつくろう
- 08 しんどいことこそ、ワクワクに捉えよう
- 09 相手が安心できるスピード感を持とう
- 10 まずはやってみてから考えよう
- 11 約束を守り続け、結果にコミットしよう
- 12 目的を見つけて自らインプットしよう
LOGO STORY ロゴにこめた想い
シンボルの四角は、「イマーシブ(没入)」の象徴。ドットは、夢や経験、仕事、出会いなど、人生を豊かにする要素たち。それらが集まり重なっていくことで、人生にのめり込んでいくストーリーを描いています。